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会社概要

サンクレスト テレビ出演動画

ワールドビジネスサテライト

2009.08.27.


「ワールドビジネスサテライト」のトレンドたまごコーナーですぐピタフィルムが紹介されました。
トレンドたまご「きれいに貼ってガード」します。うまくいかなかったあの作業が簡単になりました。携帯電話の液晶にフィルムをきれいにはったつもりですが空気が入ってしまう。 今回紹介するのは空気が入りにくい液晶保護フィルムです。通常のフィルムだと空気がたくさんはいってしまう。サンクレストの植田実社長が新しく開発したフィルムを貼ると空気が少なくきれいに貼れている。汚れや傷を守る保護フィルム、しかし表面に汚れやゴミがあるときれいに貼れませんでした。今回貼ったフィルムに残った空気は上から空気を押すだけで気泡が消えます。通常保護フィルムはコーティング層、シリコンの粘着層がサンドイッチした形となっています。この粘着層の強度ではこれまで30ミクロンが限界でしたが、今回特殊加工を用いてこの部分を50ミクロンまで厚くしたことで空気が入りにくい保護フィルムを作り出すことが出来ました。空気の入りにくい仕組みを図解してみた。従来は粘着層が薄いため空気が入っていた。今回は粘着層を広くして空気を入れなくした。植田実社長は保護フィルムを張るのは普通になる。携帯ゲーム携帯電話の台数が多く液晶面積が小さいのでそこからのビジネスの始まりを考えていると語る。空気を押すだけで消えるということは気持ちよかったです。

ひるおび

Oha4ニュース

2009.08.26.

「Oha4ニュース」で、ディフィールベーカリーが紹介されました。

テレビ東京「ワケありで儲かった訳教えますスペシャル」

2009.08.18.


テレビ東京「ワケありで儲かった訳教えますスペシャル」で、弊社社長が紹介されました。
会社を求め大阪府東大阪市にワケあり調査隊のたむらけんじがやって来た。東大阪といえば町工場の町、その中で8億円稼ぐ会社とは!?飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進を続けているサンクレスト。その儲かっているワケとは?たむらけんじが階段を上り事務所に入る。エレベーターがないのに事務所がすごいと一言。町工場のイメージと程遠い。従業員25名平均年齢32歳。女性が多く働いています。本当にここは8億円をたたき出す会社なのでしょうか。株式会社サンクレストの植田実社長が登場。元気な挨拶で登場するとともに、たむらけんじが「帰りましょう」と「ノリが軽すぎる」「新喜劇に出てくる社長やん」と返した。サンクレストの商品は何を作って大儲けしたのか問題です。1、健康器具2、ロケットの部品3、携帯アクセサリー。その答えを求めお笑いのたむらけんじが調査開始。まずは倉庫から、倉庫は約250坪ある。広さの割に商品が少なく見えるのは商品がすぐに出ているからとのこと。ついにその商品が明らかになる。たむらけんじが商品を見るにあたり「めっちゃ儲かってるやん」と驚きを見せた。そう、儲かっているワケは携帯アクセサリー。中でも一番の売れ筋がメールブロック。携帯電話のぞき見防止フィルター。画面に貼ることで左右の人からは見えなくなる優れもの。メールブロックは2000種類。年間売り上げは年間3億円。たむらけんじが出てきたときからドーンと売れたかと聞くと、植田実社長は「全然でした、はじめは6か月300枚しか売れなかった」と語る。300枚しか売れなかった赤字商品だったのです。それが、ある人物の言葉がきっかけに年間20万枚売れる大ヒット商品に!その人物とはいったい?社長の案内でやって来たのは大阪心斎橋のアメリカ村、三角公園。三角公園はアメリカ村の中でも若者が集まる場所。社長は女子高生のおかげでメールブロックが流行ったとのこと。「女子高校生のおかげです」と一言。どうやってヒントを得たのか。たむらけんじが「女の子らに声をかけたの?」と聞くと、社長は「はい、そうです」。そう儲けのからくりはなんと!ナンパ。社長は月に一度渋谷とアメリカ村など女子高生が多くいるところへ行きナンパ。そこで得た商品情報を元に商品開発に活かしているのです。6年前にメールブロックの運命を変えたある女子高校性の一言が「ピンクないの?」。その言葉に衝撃を受けた社長は黒一色だった商品を変更、@ピンクを始め鮮やかな色の4色に展開。Aさらにパッケージをヒョウ柄に。B名前をのぞき見防止からメールブロックに変更。たむらけんじがここにいる女子高生に声をかけてきてくださいとお願いする。56歳社長のナンパ術とは?ナンパテク@プレゼントで和ます。ナンパテクA友達感覚で話して女子高校生の本音を聞き出す。今日の収穫を聞くと、エルモのジュエリーシールを作ろうと思いましたと収穫ありだったようです。社長を何歳に見えたかと女性に聞くと、40歳以下との回答が来た。56歳だと伝えると驚きの表情で「お父さんと同い年やん」と返した。社長にはさらに究極のナンパテクがある。ナンパテクB女子高校生の流行をおさえる。社長の愛読書は小悪魔ageha。若者の流行に常にアンテナを張っているのです。ナンパの努力から生まれた大ヒット商品がもう一つある。ジュエリーシールは手ごろな価格で携帯電話をゴージャスに変身させられると女の子に大人気。ジュエリーシールは200種類。年間売上が3億円。植田社長は「プライドは表に出すものじゃない、心に持つもの」と熱く語った。

ひるおび

おはよう朝日です

2009.06.30.

「おはよう朝日です」で、スージー・ズーのジュエリーステッカー、ジュエリーミントケースが紹介されました。

ニュースBIZ

2009.06.10.


「ニュースBIZ」で、メールブロックが紹介されました。
キラキラに装飾されたパソコンに携帯、愛読書はギャル本この社長がいる会社とはいったい!?ある部屋に入ると商品がずらり陳列されていた。サンクレストはメールブロックで国内シェア約60%を誇る。ヒットの裏にはある存在が。サンクレストの植田実社長は女子高生と出会ったおかげで売り上げが伸びましたと語る。年間600個の販売だった商品を、女子高生のアイディアを取り入れ一年間で200万個売ることに成功。女子高生の声を聞きに社長自ら大阪のアメリカ村で聞き込み調査を行っている。他社と差別化し高付加価値を付けることにより、女の子がワクワクする商品を作るのが目標です。アジアの低価格商品に打ち勝つべく強みを生かして新商品を開発。マジックフィルムを貼ると傷をつけても自然と消える。欠点は誰も信じてくれないこと。今期は4%伸びたが、来期目標10%増を目指している。植田実社長が今一番力を入れているのがキャラクター商品。女子高生のアンテナを活かして売れるキャラクターを早く探してライセンス契約を取れるかが勝負となっている。社長のオリジナルのキャラクターをいつか商品化したい。

ひるおび

めざましテレビ

2009.05.11.

「めざましテレビ」でスージー・ズーのジュエリーステッカー、ジュエリーストラップが紹介されました。

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